科捜研の女 あらすじ 6話

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科捜研の女 あらすじ 6話

人気ミステリードラマが第17シーズンに突入!!

「科捜研の女」11月23日(木)は、6話目の放送となります。

物語は、沢口靖子のコスプレ姿もパワーアップ!?

最新のあらすじが、公開されました。

科捜研の女 あらすじ 6話は、下記の内容となります。

マリコ(沢口靖子)らは、外国人観光客のジェイソン(BT)の他殺体が見つかった民泊先に出動。

検査入院から帰宅したばかりの家主・文恵(柴田理恵)は捜査に非協力的で、土門(内藤剛志)らを振り回す。

娘の俊子(西尾まり)によると文恵は昔からコミュニケーションが苦手なのだという。

鑑定で、現場で採取された微物が大麻と判明。

さらに監視カメラの映像により、文恵が犯行時刻に一度、家に出入りしていたことが分かる。

以上が、科捜研の女 あらすじ 6話の紹介でした。

「科捜研の女」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!


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