おんな城主 直虎 あらすじ 48話

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おんな城主 直虎 あらすじ 48話

柴咲コウさん 主演 NHK 大河ドラマ「おんな城主 直虎」

12月3日(日)は、48話目の放送となります。

物語は、戦国の世を生き抜いた“おんな城主”の数奇な運命を描く!!

最新のあらすじが公開されました。

おんな城主 直虎 あらすじ 48話の紹介です。

武田家の滅亡により、家康(阿部サダヲ)は念願の駿河を手に入れた。

信長(市川海老蔵)は、甲斐からの戻りがてら、富士山など駿河・遠江の名所を観光したいと家康に申し付ける。

その知らせを聞いた万千代(菅田将暉)は、信長をもてなすため奔走する。

一方、井伊谷では、龍潭寺の井戸端で謎の迷子が見つかる。直虎(柴咲コウ)はその子を保護し、身元を調べようとする。

物見遊山を楽しんだ信長は、もてなしの礼として、家康を上方へ招待し、安土や京、堺へ案内したいという。

以上が、おんな城主 直虎 あらすじ 48話の紹介でした。

「おんな城主 直虎」の放送は、NHK総合にて、毎週日曜 20:00~20:45 です。

柴咲コウさん ファンの方は、お見逃しなく!!


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