コウノドリ あらすじ 10話

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コウノドリ あらすじ 10話

綾野剛 主演 金曜ドラマ「コウノドリ」12月15日(金)は、10話目の放送となります。

産科を舞台にした愛おしい命の物語が、再び動き始めます。

最新のあらすじが、公開されました。

コウノドリ あらすじ 10話は、下記の内容となります。

サクラ(綾野剛)は羊水検査を希望する妊婦・透子を診察する。

透子は別の病院で出生前診断を受け、おなかの子がダウン症候群の可能性が高いと診断されていた。

サクラはまだ現実を受け止めきれない透子と夫・光弘に、検査の結果が出る前に今後どうするかを話し合っておくよう語りかける。

一方、やはりおなかの子がダウン症候群と診断された信英・明代夫妻。

2人は長女のことや生活のことを考え、中絶を希望する。

以上が、コウノドリ あらすじ10話の紹介でした。

コウノドリの放送は、TBS系にて 毎週金曜 22:00~22:54 です。

綾野剛さん ファンの方は、お見逃しなく!!


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