精霊の守り人 あらすじ 4話

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精霊の守り人 あらすじ 4話

綾瀬はるか主演 大河ファンタジー「精霊の守り人~最終章~」

12月16日(土)は、4話目の放送となります。

物語は、過去に起きた事件の真実も明らかに・・・

最新のあらすじが、後悔されました。

精霊の守り人 あらすじ 4話は、下記の内容となります。

ログサム(中村獅童)に挑発されたバルサ(綾瀬はるか)は彼と激しい死闘を繰り広げるが、王子ラダール(中川晃教)に阻止される。

その頃、新ヨゴ国では、タルシュ帝国の密偵セナ(織田梨沙)により、チャグム(板垣瑞生)が生きている事実が聖導師(鹿賀丈史)に知らされる。

ログサムはバルサの力を見極めるため、「王の槍」と闘わせようとする。

その相手にカグロ(渡辺いっけい)が名乗り出て、バルサとカグロの闘いが始まる。

以上が、精霊の守り人 あらすじ 4話の紹介でした。

「精霊の守り人~最終章~」の放送は、NHK総合にて 毎週土曜 21:00~22:00 です。

綾瀬はるかさん ファンの方は、お見逃しなく!!


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