おんな城主 直虎 あらすじ 最終回

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おんな城主 直虎 あらすじ 最終回

柴咲コウさん 主演 NHK 大河ドラマ「おんな城主 直虎」

12月17日(日)は、最終回の放送となります。

物語は、戦国の世を生き抜いた“おんな城主”の数奇な運命を描く!!

最新のあらすじが公開されました。

おんな城主 直虎 あらすじ 最終回の紹介です。

「本能寺の変」で信長(市川海老蔵)は討たれ、堺で逃亡の道筋を確保していた直虎(柴咲コウ)の手助けにより、家康(阿部サダヲ)は無事、三河へ戻る。

明智が京を追われたと聞いた直虎は、龍雲丸(柳楽優弥)と別れ、堺を後に。

直虎は井伊谷で保護していた明智の遺児・自然(田中レイ)を逃がそうとする。

だが、万千代(菅田将暉)は身柄を徳川に引き渡すよう要求。

そこには家康の母・於大の方(栗原小巻)の意思があった。

以上が、おんな城主 直虎 あらすじ 最終回の紹介でした。

「おんな城主 直虎」の放送は、NHK総合にて、毎週日曜 20:00~20:45 です。

柴咲コウさん ファンの方は、お見逃しなく!!


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