コウノドリ あらすじ 最終回

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コウノドリ あらすじ 最終回

綾野剛 主演 金曜ドラマ「コウノドリ」12月22日(金)は、最終回の放送となります。

産科を舞台にした愛おしい命の物語が、再び動き始めます。

最新のあらすじが、公開されました。

コウノドリ あらすじ 最終回は、下記の内容となります。

中国人旅行者の妊婦が緊急搬送されてきた。

サクラ(綾野剛)や小松(吉田羊)らが急いで対応に当たる中、懐かしい顔が病院に戻ってくる。

赴任先が決定した白川(坂口健太郎)は、今橋(大森南朋)に報告。

下屋(松岡茉優)は実習生時代から苦楽を共にしてきた白川がいなくなることに寂しさを覚える。

そんな中、サクラたちは小松と同期の助産師で妊婦の武田(須藤理彩)を診察する。

一方、故郷から帰ってきた四宮(星野源)は迷いの中にいて・・・。

以上が、コウノドリ あらすじ最終回の紹介でした。

コウノドリの放送は、TBS系にて 毎週金曜 22:00~22:54 です。

綾野剛さん ファンの方は、お見逃しなく!!


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