精霊の守り人 あらすじ 5話

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精霊の守り人 あらすじ 5話

綾瀬はるか主演 大河ファンタジー「精霊の守り人~最終章~」

12月23日(土)は、5話目の放送となります。

物語は、過去に起きた事件の真実も明らかに・・・

最新のあらすじが、後悔されました。

精霊の守り人 あらすじ 5話は、下記の内容となります。

バルサ(綾瀬はるか)の前で、チャグム(板垣瑞生)はログサム(中村獅童)にタルシュ帝国の支配から民を守るためにロタ王国と同盟を結ぶことを進言する。

だが、ログサムは、バルサがルイシャ贈りの儀式で山の王を負かすことができれば、ロタ王と手を結ぶことを約束する。

バルサは、カンバル王国を守るためにルイシャ贈りの儀式へ向かう。

以上が、精霊の守り人 あらすじ 5話の紹介でした。

「精霊の守り人~最終章~」の放送は、NHK総合にて 毎週土曜 21:00~22:00 です。

綾瀬はるかさん ファンの方は、お見逃しなく!!


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